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2015年8月 7日 (金)

習字

病院に行った日、3回うんこをした三女coldsweats01
刺激されたからか、もともと出る予定だったのか。。

まあ、出てくれて結果オーライだけど。

昨日は長女次女の習字でした。

4年と2年なんだけど
スタートが同じなので同じ練習をして帰ってきます。

次女はまだ授業で習字がないのですが
保育園の年長の時に授業があり、経験済み。
よくわからないけど
習字の先生に褒められています、と
担任の先生から何度か聞いたことが。

長女も悪くないんだけど
筆遣いを意識しすぎて文字としてのバランスはいまいち。
ところが次女。
筆遣いもバランスもいいshine

太さなど直すところはあるけど
いわゆる筋がいいってやつ。

同じ文字を書いてくるだけに
その差は歴然。
どちらかほめるわけにもいかないし
難しい。

長女をほめて次女をほめて。
結局二人ともほめて。
でも長女は自分がほめられなかった部分を
次女がほめられてるのを聞くと
「でも○○ちゃんな!」と悪いところを見つけ反論・・・

長女の悪いところを指摘すると
「でも△△はいいから!」
とめちゃポジティブ・・

長女は一点集中型、
次女は放散系。

そのどちらも兼ね備えているのが習字だと思う。
でも今のところ、自分をひょうげんするのにたけている
次女のほうが上手。

長女は筆遣いに一点集中しすぎて
文字そのものに目が言っていない様子。

彼女の場合、どの事柄も言えるんだけど
もう少し周りを客観的に見れるようにならないと。

前にプールに行ったとき、
シートに帰ってきたとき主人が寝てた。
先に来てた次女は静かに座ってたんだけど
長女は大きい声で起こしだし
私が「もう少し寝かせてあげて」と注意。
しかし、自分のゴーグルが主人の腕の下にあるのを見つけ
今いらないのにもかかわらずそれを抜き、
結果主人が目を覚ましてしまった・・

彼女は自分のものが今必要であるないにかかわらず
大切で
それを抜くことによって主人が起きてしまうという判断ができなかった。

また、前にあった事例。

今、子供たちに自分の服を畳ませて直して
その日着るパジャマであるスエットを出す
っていうのをさせているんだけど
洗濯物からまとめて長女次女の服を取り分け
二人の服が収納されている長女の部屋に置いて
順番にたたませている。
(同時にさすとケンカして一向に作業が進まないため)

先にたたんだ次女に向かって長女が
「○○ちゃん!パンツ1個、のこっとうで!!
たたみよーーー」

1階にいた次女に激怒。。
二人の服をまとめて置いているので
最初にたたんだ人が気づかずに残っている場合があるのですが
それくらい畳んで
あとで「残ってるからたたんどいたよ」って言ってあげられないものか。。

次女はそのパンツ1枚を畳みに再度2階に上がってきてた。
数日後、今度は逆パターンが起きた。

すると次女
「お姉ちゃん、靴下残ってるで。
まあ、たたんどくけど」

eye

ですよね~

教えなくてもできた次女good
でもこれって教えてする物じゃない気がして。
だから長女にこういう時はこうするねんで
っていうのも変かなぁと。
彼女に教えたところで教えたことしかしないから
結局洗濯物がほかのものに変わったら
別の事例になって
同じことが起きるだけだし・・

申し訳ないけど次女に我慢してもらうしかないか・・

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